国立大学薬学部・公立大学薬学部の難易度と偏差値ランキングです。(2009年受験用)
国・公立大学の場合は、偏差値だけではなくセンター試験のランクがあります。
★私立大学薬学部の偏差値は、こちらのページです→私立大学薬学部偏差値
【前期日程の国立大学・公立大学偏差値一覧】
センターランク 偏差値ランク 大学
- 92% 67 東京(前期)理科二類 (07:89%・67)
- 90% 66 京都(前期)薬学部(07:87%・65)
- (薬科-4年91%・66 薬-6年90%・66)
- 88% 64 大阪(前期)薬学部(07:86%・64)
- (薬-6年89%・63 薬科-4年88%・64)
- 87% 64 千葉(前期)薬学部(07:84%・63)
- 63 九州(前期)薬学部(07:85%・64)
- (臨床薬6年88%・64・創薬4年86%・61)
- 86% 62 北海道(前期)薬学部 (07:86% 後期)
- 63 東北(前期)薬学部 (07:87% 後期)
- 85% 62 長崎(前期)薬学部 (07:82%・61)
- (薬-6年87%・62 薬科-4年83%・61)
- 83% 60 岡山(前期)薬学部 (07:83%・62)
- (薬-6年85%・60 創薬-4年80%・59)
- 82% 60 徳島(前期)薬学部
- 60 熊本(前期)薬学部 (07:81%・60)
- (薬-6年82%・59・創薬生命4年-80%・57)
- 80% 58 富山(前期)薬学部 (07:80%・59)
- (創薬-4年82%・58 薬-6年78%・57)
【後期・中期日程の国立大学・公立大学偏差値一覧】
センターランク 偏差値ランク 大学
- 90% * 大阪(後期)薬学部(07:78%)
- (薬-6年88%・薬科-4年91%)
- 89% * 広島(後期)薬学部(07:87%)
- (薬-6年90% 薬科-4年89%)
- 88% 68 千葉(後期)薬学部 (07:84%)
- 87% 60 北海道(後期)薬学部(07:86%)
- 63 長崎(後期)薬学部 (07:87%)
- (薬-6年87%・64 薬科-4年86%・62)[3]
- 86% 64 名古屋市立(中期)薬学部 (07:83%)
- (薬-6年87%・64 薬科-4年86%・64)
- * 岡山(後期)薬学部 (07:84%)
- (薬-6年88%・創薬-4年86%)
- 85% * 富山(後期)薬学部 (07:82%)
- (創薬-4年86% 薬-6年85%)
- 62 岐阜薬科(中期)薬学部 (07:81%)
- (薬-6年86%・62 薬科-4年84%・61)
- 60 徳島(後期) 薬学部 (07:85%)
- 84% 61 静岡県立(中期)薬学部 (07:82%)
- * 熊本(後期)薬学部 (07:83%)
- (薬学-6年制84% 創薬生命薬-4年84%)
06年春の薬学部入学者から、6年制の薬学科を卒業しないと薬剤師国家試験の受験資格が得られないことになりました。薬剤師になるためには6年間大学に行かなくてはならず、学費負担も大きくなったので、国立大学・公立大学の人気が高まって偏差値が大変高くなっています。ただ、偏差値はワンダーサーカスのようなもの。絶対的な基準ではなく、いろいろな要因で実際の試験の合格難易度は変化します。偏差値にとらわれずに、がんばりましょう!
◆2008年度代々木ゼミナールの資料による2009年受験用の偏差値ランキングです。